ぱーぷるぴんくブログ

 ここは同人サークル”ぱーぷるぴんく”のブログです。 当サークルは主に成人向け要素を持ったフラッシュを制作しており、 その情報を発信したり、日々のちょっとした出来事について掲載しています。 ↓よかったら、見に来てください(*^_^*) pixiv http://pixiv.me/purple-pink-engine

つぶやき

来年はもっと頑張ります(*´▽`*)

今年も残りわずかとなりました。皆さんにとって、どんな年でしたか?('Д')
せっかくなので、今年の事を振り返りつつ、これからの方針について
お話させていただこうと思います。

お話する事はだいたいこんなところです。
・今年の振り返りなど
・今後の方針
・強化していきたいところ
・おさわりゲームを続けていくために

1.今年の振り返り

大変だったこと、面倒だったこと、楽しかったこと、幸せに感じたことなどなど…
今年もいろんなイベントに溢れた一年でした。

今年は…「one shot H」な一年でした!
今年は何気に3作販売していて、全部「one shot H」シリーズなんですよね。

【one shot H】では女の子にお漏らし要素を盛り込み、
【one shot H2】では今までと違ってラブラブな女の子を登場させ、
【one shot H3】では抵抗を盛り込んでみました。

基本的にはどの要素も、需要うんぬんっていうよりは、
単純に僕が好きだから盛り込んだ要素でした。

ただ、そのなかでも「抵抗」という要素を喜んでくださった方が多く、
とても嬉しいです。

正直、女の子に抵抗させるにあたり、そのバランス作りにはかなり悩みました。

抵抗の頻度があまり多く、かつムーブが強すぎれば、
いくら抵抗されるのが好きな方でも
「うわ、マジこれめんどくせぇ…」
ってなって作業ゲー以下になるのは目に見えています。

かといって抵抗の頻度が少なければ、あまり嫌がっているようにも感じられず、
リアルさに乏しくなってしまいます。

今作が良かった方、良くなかった方、様々だとは思いますが、
すくなくとも、抵抗はあった方が良いという確信には至りました。

2.今後の方針

【one shot H3】が予想以上に高い評価平均を頂いていることから、
きっと抵抗する女の子に燃える紳士の方は、僕が思っている以上に多いと思います。

なので、今後は抵抗を意識した内容をさらに研究していきたいと思っています。
女の子の嫌がり方だって十人十色ですし、その奥深さは十分、研究に値しますよね!

まずはやっぱり…
なかなかパンツ見せてくれない系女子について考えていきたいですね(*´ω`*)

また、それとは別にファンタジー要素についても検討しています。
スライム、触手、宇宙人などなど…そういった存在ならではのおさわりを
実現していきたいですね。

3.強化していきたいところ
下半身特化型のおさわりを多く作っている自分ですが、
やっぱりおっぱいとかお尻を使ったおさわり要素に関しても
努力するべきだとは思うんです。

ただ、まだ絵描きっていえるほどのレベルにも達していない自分なので、
そのあたりは単純に練習量でカバーしていき、
最終的には動きを表現できるようにしていこうと思います。


また、【one shot H3】のレビューにて音に対するご指摘を賜りましたが、
それについても今、考えています。

本当は自分の理想とする音がネット上に公開、あるいは販売していれば
それを使いたいところなんですが、
自分が作った動きを見て、それに合う音を探してみてもなかなか見つからないんですよね。

なので、試しに自分で収録してみようと思います。
自分で収録した音が入ってる作品を公開した際にはまたこのブログでお知らせしますので、
ご意見を聞かせていただければ嬉しいです(*^_^*)

4.おさわりゲームを続けていくために
いろいろとお話しましたが、皆さんもご存知のとおり、
FLASHはもう終焉の時が刻一刻と迫っている現状です。
とはいえ、その終焉と一緒におさわり系ゲームが消えてしまうというのは正直、イヤです。

なので僕は今、できるだけFLASHの内容に近いおさわりゲームを
別の形式で作れるように研究しています。

FLASHと全く同じ内容というのは難しいですが、
今使っているソフトなら、FLASHでは実現できない部分をカバーしてくれる要素もあるので、
マイナスだらけということにはならないと思います。

そんな新おさわりゲームに関しては、まだまだ発展途上なので公開できる内容がありませんが、
公開した暁にはぜひ、皆さんの貴重なご意見を聞かせてほしいです。

最後に
いろんなことについて語らせていただきました。
正直、来年に叶えたいと思うことがすべて叶うだろうとは思いませんが、
それでも理想は贅沢に抱きます。

他のサークルさんと比較したらまだまだですが、
今年は自分のハイスコアを塗り替えたと思いますし、
素晴らしい一年であったと思います。

来年はさらに努力のスピードアップを図り、
皆さんをもっとドキドキさせられるような作品作りをしていきたいと思います。

それでは皆さん…良いお年を!(^o^)丿

mina










↑来年は水無月さんにも人肌脱いでもらおうかと思っています(*´▽`*)

幸せとか、クサい事とか、どうでも良いこといっぱい呟きマス。

 先に断っておきますが、本当にタイトル通りの内容なので、
新作のご案内とか、今後の方針とかを期待されている方は、
この記事を読むことで時間を無駄に消費する恐れがあります。お気を付け!( `ー´)ノ



 まぁ、こんなどうでも良い記事を書くときというのは
決まってお酒がまわっているときなんです。

大好きなお酒を飲んで幸せな気持ちに浸っているときこそ、
ここで記事を読んでくれる方にどうでも良いことを言いたくなる、伝えたくなるものです。

駄文であることは自分が一番わかっておりますが、
そんな僕の言葉を暇つぶし程度に呼んでいただければ…幸せです。



 まず、最初ですが…この前変な夢を見ました。
でも、その夢を話す前にみなさんに知ってほしいお話があるので、
先にそれを語ることにします。

以前の記事でも語ったことはおそらく無いと思うのですが、
実は僕はアイマスが大好きです。ミリオンでもシンデレラでもなく、
無印時代の765プロの女の子たちが大好きです。

最初にハマったのがPSPで発売された[ アイドルマスターSP】でした。
そのときハマっていたのはむしろ友人の方で、
PSPを買ったのはいいものの、欲しいタイトルが見つからず、ぶっちゃけ
「これにでもすっか」
っていうテキトーなキモチで購入したのがきっかけでした。

(ん~…ぶっちゃけ可愛い娘いないな~)
なんてファンにボコられること必至の思想で購入したあげく、
(あ、この娘にしよ。なんか男っぽいし、比較的可愛い娘は後にした方が
 モチベ的にも良いと思うし)
などという、清々しいほどのクズ精神で選ばれた女の子がおりました。

その娘が…菊地真でした。

声も正直少年っぽいし、ぶっちゃけありえないぐらいの気持ちで
ゲームを始めた自分ですが…

(好きになるっていうのは、こういうことなんだなぁ)

そう、思いました。
レッスンに励み成長していく彼女、営業活動で見える一人の少女としての彼女、
オーディションに合格して喜ぶ彼女、失敗して落ち込んだり、悲しむ彼女…。



気が付けば彼女に心を奪われ、僕は自分のリアル仕事の最中であれ、
(彼女をトップアイドルにしてやるには…どうしたらいいんだっ!)
なんてことを考えてばかり。

気付けばオーディンションに落ちたときの彼女の悔しそうな顔を思い出し、
自分の力の無さを悔しがる日々…。

そう、要するに好きになっちゃったんですよね。菊地真という女の子の事を。
僕のハンドルネームは煙真(エンジン)ですが、その真という部分こそ、
実は彼女の名前から引用したものです。

煙の方にもちゃんとした引用元があるのですが、
それはこの記事を読んでくれている皆様が興味を持つか、
僕のテンションがバカ高いときにお話しする事とします(/ω\)

真がトップアイドルに輝いたとき、それはもう、泣くほど嬉しかったです。(泣きました)
それが二人の努力の結果でしたから。



このブログに足を運んでくださる方に「たかがゲーム」という言葉は
存在しないものだと思っているからこそ言いますが、僕はそのとき、恋をしていました。

どんなに辛い状況でも諦めず、自分のコンプレックスとは向き合い、
磨けば磨くほどまぶしく、力強く輝いていく彼女の姿に。

それ以来、僕は真以外の女の子もむちゃくちゃ頑張ってプロデュースしまくりまして、
その当時、同じゲームをプレイされた方ならドン引きするかもしれませんが、
1プロデュースでのファン獲得人数は500万人以上、
総合ファン獲得人数3億人以上、
全アイドル合計でのプロデュース回数は200以上でした。(真だけ100越え)

声優さんたちによるライブも見に行くほどに大好きな世界でしたが、
【アイドルマスター2】の頃を境に、僕のなかの熱は次第に冷めていきました。

その具体的な理由はわかりませんが、前ほど強くは執着しなくなっていました。
…まぁ、アニメも映画も見ましたけどね!(;´∀`)

それでも、ゲームタイトルは本当に買う事がなくなり、自分でも
(執着が無くなったんかなぁ)
って思っていたんですよね。



…さて、忘れていたかもしれませんが、
元の話は「この前変な夢を見た」というところです。
この前、一体どんな夢を見たかといいますと…。

僕は夢の中で、彼女たちの姿を思い出し、はっとベッドから起きるんです(夢の中で)
そして、何年も前であるそのゲームデータが記録されたカードを探し始めます。
「プロデューサーさん」
春香が呼んでいます。
僕は必死に、必死になってそのゲームデータを探し続けます。
でも、見つけたところで、もはや過去の存在であるそのゲームを僕はプレイするのか?
そんなふうにも思いました。でも、探しました。

…そのデータが保存されたカードが見つかったかどうかは覚えていません。
ただ、その夢は僕の胸にすごく刺さりました。

(あぁ…やっぱり好きなんだなぁ…)

あのとき真に抱いた恋と似た胸の苦しさを覚えました。
それでも、僕はもう今のアイマスをよく知らないわけで、
夢だってただの夢なわけで、普通の人ならこれっぽっちも気にしないと思うんです。

でも…。



なんとなく胸がモヤモヤしながらPCの電源を入れました。
いつも見るサイトを閲覧していると、広告が目にとまりました。

【アイドルマスターステラステージ

その新作が発売されたのは、僕が夢を見た前日でした。

「だからなに?」
って言われてしまえばそれまでですが、
僕は生まれつき、運命とかドラマティックといった要素に胸をときめかせるものでして、
こんなよくわからない長文を書いてしまうほど、ドキドキしてるんですよね…。

みなさんならどう思いますか? こういうとき、買いますか?
正直、僕はよくわからないんです…。
ただ、この状況に乗じて、昔のときめきが押し寄せてくるんですよね…。

「プロデューサー!」
なんか、もう一度あの言葉で呼ばれたい気がします。

背徳的なイメージの強い作品ばっかり作っている自分ですが、
自身の作品に登場している女の子にも、それだけの強い愛情を持っています。

同じような考え方を持っている人にしかわからない事ですが、
これは間違いなく「愛」なんです。



いやはや、本当に長々と語ってしまいました。
飛ばさずに読んでくださった方、ありがとうございます!
ゴールまでもう少しですよ!(;´∀`)

最後にちょっとお尋ねしますが、みなさんはどんな過去にどんな恋をし、
どんな愛情を抱きましたか?

そのときの気持ちは今でも心の底に眠っているか、
あるいは今まさに花咲かせている事かと思います。

過去であるにしろ、現在であるにしろ、そういう気持ちを抱き、
切ない気持ちに胸をいっぱいにする時間というのは大事にしていきたいですね。

なんていう、クサい台詞吐きまくりの自分でした(;^ω^)

追記:おやおやぁ? 2014年頃の記事にもアイマスについて
   似たようなことを吐露していますなぁ?
   これが年をとったという事でしょうか(;´∀`)
   いや、人の根幹は変わらない…という事なのでしょうなっ!(*´▽`*)

シンプルな絵柄に憧れてます

お久しぶりです。【one shot H3】の発売からしばらく経過しましたね。

今回は「抵抗」をテーマに制作しましたが、
売れるペースが今まで販売した作品の中でも一番早く、
また、好意的な感想も多く頂いており、ビックリしています。

僕の中では
(女の子に抵抗されると余計にムラムラするっ!)
っていう絶対的な気持ちこそありましたが、
それを販売するとなると、いろいろな心配がありました。

実際に販売してみると、「抵抗」に対して好意的な言葉も多くあり、
正直安心ました(;´∀`)
やっぱり抵抗する女の子が好きな方っていらっしゃるんですね(*´ω`*)



話は変わりますが、シンプルな絵柄によるエロって皆さんはどう思いますか?
水無月さん














↑久々に水無月さんを描いてみました(*´▽`*)
むっちりとした女の子の生々しいエロも大好きなんですが、
そのうち、こういうシンプルな絵で制作してみたいなぁなんて思っています。

陰影の少ないシンプルな絵であれば、色々な動きが表現しやすいともいえますし、
このポップなイメージに生々しいセッ〇スを乗せてみたらすごく良いと思うんですよね。

とにかく、今は頭の中に沸いている「やりたいこと」を一つずつ消化することに
魂を燃やしていくことにします(*´ω`*)

今年も残りわずかですが、健康に気を付け、
お互いに元気な状態で年を越えたいですね。それでは。

抵抗はエロのスパイスだと思います

次回作がどれほどのボリュームで完成するかはわかりませんが、
個人的に抵抗というテーマは強く推したいと思っています。

エッチなことに積極的な女子もすごくエロいんですが、
やっぱり自分のメインとして、気が弱い女の子をどんどん押しまくって
エッチな方向にもっていっちゃうやり方が好きです。

あるいは、最初は下着をちょびっと見せてもらうつもりで頼んでいたけど、
興奮してきちゃってどんどんエスカレートするって流れもいいですよね。
要は、エッチな男 VS 気弱少女のエッチなバトルものを作ってみたいんです。

バトルものって言っても、ACTやRPGでよくあるような
ダメージ受けると服が脱げるとか、エロ技を仕掛けるとかではなくて、
あくまで地味に、いやらしい展開に繋げていくようなやつです。



これは今作っている作品の構想なんですが、男が最初に女の子に対し、
「お金払うからパンツ見せて」
と交渉をするところから始まります。
恥ずかしがりつつも、女の子はそれに了承します。でも、あくまで見るだけ。

互いにドキドキした気持ちを抱えながら、
二人はどこかの公園にある多目的トイレに入ります。

さっさとパンツ見せて、お金もらって帰ろうと思う女の子。
しかし男の方は最初っからそんな約束守るつもりはまったくありません。

なんとかして触らせてもらおうとか、隙を見てパンツを降ろしてやろうとか、
そんな事ばかり考えています。

そこで色々しちゃいたいと思う男と、
見せるだけで帰りたいと思う女の子とのバトルに繋がるわけです。



うまく描写できるかはわかりませんが、
抵抗する女の子ってかえってエロいと思うので、
自分の欲を叶えるという意味も含め、頑張って作っていきたいと思います。

いっかい






↑ 今作っている作品とは何の関係もありませんが、
水無月さんがいじめたいなぁとか思っていたらこんな絵を描いていました(;^ω^)

ようやく体の調子が戻ってきました。

ブログ用







新作が発売して数日…ようやく身体の調子も良くなってきました。

今回の風邪? は本当にしつこかったです(;^ω^)
身体中が思い切り発熱したところから始まり、
発熱が治ったかと思えば、頭がフラフラし、
頭のフラフラが治ったかと思えば歯が痛くなり、
歯の痛みがなくなったかと思えばお腹が痛くなるんですからもう、ひどかったです…。

身体の調子も良くなってきたということで、今は新作の制作などに取り掛かっております。
どんな内容にするかについてはある程度決まっておりますが、
また内容が大きく変化すると良くないので、完成するまで伏せておくことにします。



今回はちょっと、【one shot H2】のヒロインについて書いていこうと思います。

彼女の名前は桐美川 蒼(とみかわ あおい)。
優しくて誰からも(特に男の子)好かれやすい娘です。

エッチが好きというと尻軽なイメージになりがちですが、
実はすごく一途なため、本当に好きな人とでないとエッチしません。

僕自身、こんな娘がいたらいいな~なんて思いながら考えてみました。
金髪ロング碧眼で縦セーターというわかりやすくドストレートなお姉さんですが、
やっぱり良いものだなぁと思います。

お恥ずかしい話ではありますが、僕は制作の最中に
蒼の表情を見て二回ほど胸をときめかせました。自分で考えたくせに。

今までの作品に登場した女の子のほとんどがエッチに対して否定的な娘だったからこそ、
今作ではその逆にしてみたんですが、積極的な娘も…いいですね。



以前にお話しした【one scene H3】については残念なお知らせですが、
今までに着手した部分を破棄しなければいけなさそうです。
理由は簡単に申し上げますと、
分岐パターンを無駄に増やしすぎて手が付けられなくなったという、
なんとも情けない理由です(;´・ω・)

今までにボツになった作品もそうですが、どうも僕は自分の力量を考えないで
「あれがいい」「これもいい」となんでも付けていき、
最終的にどうにもならなくなるケースが多いので、ここは反省しなくてはいけませんね。

とにかく、次の成果を皆さんに報告するときもまた、
内容が完成してからのご報告となりそうです。
できるだけ間隔が空くことのないよう、情熱燃やして頑張っていきますので、
どうかよろしくお願いします!(^o^)丿

追伸:最近のものではないですが、とある女子プロを題材にしたアニメが
   個人的に大変素晴らしく、あんなエロい…かっこいい絵を
   描けるようになりたいなぁと思いました。(*´ω`*)
作品一覧
サークルプロフィール
同人作品記事
  • 【one scene H3】進捗報告
  • 【one scene H3】進捗報告
  • 制作途中報告~尻シチュについて~
  • ”さがしもの(仮題)”途中経過報告3 ~お尻だけでは飽き足らず……~
  • "さがしもの(仮題)"途中経過報告2 ~触るなら撮れ~
  • おさわりフラッシュ"さがしもの(仮題)"途中経過報告
イラスト
  • なんか、ビキニアーマーっていいですよね
  • 僕は突然、FLASHの思い出を語りたくなった。
  • スピーディゆっくり
  • 制作途中報告~尻シチュについて~
  • 舐める(エロ絵注意)
  • 絵柄検討中…(放尿絵注意
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